TOP > 日々‘門前’
今、ネパールのカトマンズ支店からスタッフが来日しています。私の隣の机があいているのでそこを使ってもらっているのですが、ふと横を見ると つづきを読む->
昨日、講座「都会の台所、通勤電車で漁師町へ -横須賀漁師と刺し網漁-」に行ってきました。
終了後、刺し網にかかった魚を参加者の皆様におみやげにお持ちいただいたのですが、 つづきを読む->
現在、8月に発行する風カルチャークラブ秋季/冬季号に載せる企画作業の真っ最中です。 つづきを読む->
ダイアログ・イン・ザ・ダークに行ってきました。実は、前々からこの体験を組み入れた新しい企画を考えており、このほどこちらからアプローチした次第。数年前にも、一度体験していたのですが、 つづきを読む->
最近、なるべくペットボトルの水など買わずに、家から持参したり、会社にあるお茶を飲んでいます。 つづきを読む->
深田研談話会なるものに潜入・・・もとい、参加してきました。テーマは、『チベット高原の隆起が地球気候に果たした役割について』。 つづきを読む->
先日、山歩きをしました。この季節、若葉越しに差す太陽の光が、まるで緑のフィルターをかけたように森の空気の色を変えています。 つづきを読む->
「標茶で狼を学ぶ」の受け入れ先をしていただいている桑原さんの施設がテレビに映るというお知らせをいただきました。 つづきを読む->
今年で3年目。4月より、3期生を迎えて「ゼロからはじめる42.195キロ」がスタートしています。そんな矢先、昨年の秋に受講された2期生のメンバーから、2回目のフルマラソンに挑戦したという、頼もしい報告が届きました。 つづきを読む->
たいへん気持ちの良い陽気となった本日、今年の「ゼロからはじめる42.195キロ」がスタートしました。 つづきを読む->
「地球と対話・ジオウォーキング -大文字から琵琶湖へ-」に同行してきました。地学の解説を聞きながら森の中を歩くのは楽しいものです。 つづきを読む->
悠々ニッポン長期滞在講座のひとつ「ナバホ・ラグを織る」の工房を訪ねてきました。 つづきを読む->
先日少し触れた湯治文化研究所の開所式について続報のお知らせです。 つづきを読む->
最近、私の隣の席にいる風カルチャークラブを一緒に担当しているM野から漏れ聞こえてくる言葉が気になって仕方がない。 つづきを読む->
朝や夕方に山の一部を染める太陽光の反射を指すモルゲンロートという言葉を知ったのは、たしか新田次郎の小説でだったと思う。 つづきを読む->
ケーブルテレビの旅チャンネル(ch.277)の番組「仰天ツアー満載!レッツアーGO!」で【自転車でペルー アンデスからアマゾンへ】を取り上げてくれることになり、またまた収録にでかけてきました。 つづきを読む->
コスタリカのツアーをする際に、現地の手配をお願いしている現地手配会社のHさんからNHKの「エコ大紀行」のコーディネートを つづきを読む->
講座に顔をだしたり、添乗員として同行したりする機会が多いので年がら年中どこかに出かけていると思われがちなのですが、 つづきを読む->
昨年から始めた講座「ゼロからはじめる42.195キロ」は、今年も2期生(?)の皆さんが4月から9月までの半年の講座を終え、 つづきを読む->
幕張で開催されているサイクルモード2008に行ってきました。 つづきを読む->